龍野アートプロジェクト2016開催決定!

0

    【速報】龍野アートプロジェクト2016開催決定!
    &サポートスタッフ/ 企画運営補佐 募集!!

    龍 野 ア ートプ ロジ ェクト 2016
    実演芸術の振興を継続的に図るため、実演芸術の本質である“ 今この瞬間”に着目し、移りゆく姿とその場にとどまるものとの対比が鑑賞できる国際現代芸術祭を開催します

    ●サポートスタッフ/企画運営補佐募集概要●
    現代美術、音楽に興味のある方、また地域振興にご興味のある方はぜひご応募ください。プロジェクトを一緒に作ってくださる、意欲のある方のご連絡をお待ちしております。

    [主な活動内容]

    龍野アートプロジェクトに関わる情報発信

    事務局補佐

    作品の制作補助及び撤収

    会場設営、会場受付、会場整理

    展示作品の監視

    展示作品及び会場ガイド

    イベント運営補助

    《応募について》

    tatsunoart2016@gmail.comにメール

    または応募フォームよりご連絡ください

    (応募フオーム)

     

    イベント運営補助

    《応募について》

    tatsunoart2016@gmail.comにメール

    または応募フォームよりご連絡ください

    (応募フオーム)

     

     

    https://docs.google.com/forms/d/1DJvknnMsNrtg89OTJxXfY1A-v6T-OEPlfcpI2B_45KA/viewform?edit_requested=true

    ※仕事内容により、アルバイト料(orそれに類した謝礼)がお支払いできるものもありますが、基本的に活動は無償です(宿泊費の補助・報酬・交通費の支払いはありません)。ご了解いただける方のみご応募ください。

    ⭐⭐⭐⭐⭐⭐

    第二回ミーティングは7月22日19:00~

    ガレリアアーツ&ティーにて開催します

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    (お問い合わせ)

    龍野アートプロジェクト(代表 淺井良昭) 事務局 ガレリア アーツ&ティー内

    〒679 - 4167 兵庫県たつの市龍野町富永1439

    【Tel / Fax】 0791−63−3555 【E-mail】 tatsunoart2016@gmail.com

    【Web】 www.tatsuno-art-project.com

     

     

    ※仕事内容により、アルバイト料(orそれに類した謝礼)がお支払いできるものもありますが、基本的に活動は無償です(宿泊費の補助・報酬・交通費の支払いはありません)。ご了解いただける方のみご応募ください。

    ⭐⭐⭐⭐⭐⭐

    第一回ミーティングは5月27日19:00~

    ガレリアアーツ&ティーにて開催します

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    (お問い合わせ)

    龍野アートプロジェクト(代表 淺井良昭) 事務局 ガレリア アーツ&ティー内

    〒679 - 4167 兵庫県たつの市龍野町富永1439

    【Tel / Fax】 0791−63−3555 【E-mail】 tatsunoart2016@gmail.com

    【Web】 www.tatsuno-art-project.com


    WROメディアアートビエンナーレ2015/龍野アートプロジェクト2015

    0
      龍野アートプロジェクトでは昨年、日波(ポーランド)国際現代芸術祭を行いました。
      本年は龍野アートプロジェクト2015開催にあたり、ポーランド西部に位置するヴロツワフでWROアートセンターが2015年5月から6月にかけて実施したWROメディアアートビエンナーレ2015から、ダイジェスト版13本を紹介します。
      とき11月14日(土)-15日(日)
      11:00-17:00
      アポロスタヂオ、旧龍野醤油醸造組合本館
      (兵庫県指定景観形成重要建造物)にて上映(ループ 合計1時間8分)
      アポロスタヂオ住所:龍野町富永1440-2
      お問い合わせ:ガレリアアーツ&ティー内 龍野アートプロジェクト実行委員会 
       
      TEL & FAX:(0791)63−3555
      E-mail: tatsunoart2015@gmail.com )




      http://wro2015.wrocenter.pl/site/exhibitions/wro-2015-on-tour/

      龍野アートプロジェクト 2015 龍野城コンサート

      0

        城下町・龍野には、江戸時代からの地場産業の拠点である醤油蔵など多くの文化財があります。
        これらを保存していくだけに留まらず、その魅力をフルに
        活用し、
        優れた芸術と共に国内外に発信することによって、地域の活性化を図り、

        多くの人々が集う場を創設していくことを目的として、
        2011年、龍野アートプロジェクトは活動を開始しました。
        5年目の今年は、龍野の文化的建物や自然、人材等を活かしながら、
        国際的に活躍する優れた作家との交流をより促進し、質の高い
        文化交流・情報交換の機会を確保すべく、
        「龍野城コンサート」及び関連作家
        小品展、
        龍野アートプロジェクトアーカイブ
        & 2015 TAP+(プラス)展などを開催します。

        秋深まる龍野城本丸殿でのコンサートにどうぞご期待ください。

         

        ◼龍野城チェロコンサート
        アダルベルト・スコチッチ ラストツアー in ジャパンwith セバスチャン・スコチッチ&岩崎宇紀

        日時 20151114日(土)
        1400開演(1330開場)
        会場 龍野城 本丸殿(大広間)
        たつの市龍野町上霞城128-1

        入場料 2,000定員 100

        作曲家・音楽監督
        高野 敬子(ロンドン在住 / たつの市出身)
        演奏家
        チ ェ ロ: アダルベルト・スコチッチ(オーストリア)
        オーボエ:セバスチャン・スコチッチ(オーストリア)
        ピアノ: 岩崎 宇紀
        ( たつの市出身)



        ◼龍野城ソプラノコンサート
        日本の歌曲
        〜三木露風・中原中也・与謝野晶子より〜
        日時 2015年11月15日(日)
        14:00開演(13:30開場)
        会場 龍野城 本丸殿(大広間)
        たつの市龍野町上霞城128-1

        入場料 2,000円 定員 100名

        作曲家・音楽監督
        薮田 翔一( たつの市出身)
        演奏家
        ソプラノ:薮田 瑞穂( たつの市出身)
        長谷川 萌子(たつの市出身 / たつの市在住)
        ピアノ: 岩崎 宇紀( たつの市出身)

        ●コンサートチケット購入方法
        【店頭販売】
        ガレリア アーツ&ティー( 11:00−18:00水曜休)
        兵庫県たつの市龍野町富永1439( 龍野橋東詰)
        【予約販売】
        ガレリア アーツ&ティー( 11:00−18:00水曜休)
        (0791) 63−3555 ※電話にてお問い合わせください。


        ◆龍野アートプロジェクト関連作家小品展
        過去の出品作家による小品展
        日時 2015年11月12日(木)−15日(日)11:00−18:00
        会場 ガレリア アーツ&ティー
        たつの市龍野町富永1439(0791) 63−3555
        入場料 無料
        出品作家
        松谷武判 / 尹 熙倉 / 山口 敏郎 / ほか
        龍野アートプロジェクト芸術監督 加須屋 明子(京都市立芸術大学美術学部教授)

        ◆龍野アートプロジェクト アーカイブ&2015 TAP+(プラス)展
        スタッフによる作品とアーカイブ展示
        日時 2015年11月14日(土)−15日(日)10:00−17:00(入場16:30まで)
        会場 旧龍野醤油醸造組合本館
        (兵庫県指定景観形成重要建造物)
        たつの市龍野町上霞城126
        入場料 無料
        内容 アーカイブ映像
        「龍野アートプロジェクト2012−2015」他
        龍野アートプロジェクトスタッフ作品展
        (写真 / 絵画 / 染色 / 陶芸)
        出品作家
        中尾 美智也 / 見津 孝一 / 藤原 恒 / 磯江 英雄/ 山根 由起子 / 山国 瞳 / 片岡 安子

        (詳細はチラシにてご覧ください)※クリックでpdfが表示されます

        TatsunoArtProject2015


        Tatsuno Art Project 2015刻の記憶 in パリ

        0
          兵庫県たつの市の、歴史的建造物や醤油蔵などが今も多く残る
          旧城下町・龍野で開催した、現代美術展
          「龍野アートプロジェクト〜刻の記憶〜」(2011〜2013)に参加した
          フランス人作家、フランス在住の日本人作家の作品展を、
          このたびパリ兵庫事務所で開催することになりました。
          ご高覧いただきたくご案内申し上げます。

          龍野アートプロジェクト2015 刻の記憶 in パリ
          2015年9月7日(月)→11日(金)
          兵庫県パリ事務所内
          Bureu du Déprtement du Hôo
          10, rue de Louvois, 75002 PARIS
          FRANCE
          tel +33 1 42 97 42 82

          入場無料 - 10時〜19時
          オープニングレセプション 9月4日(金)17時〜

          Tatsuno Art Project est né en 2011 à Tatsuno, au Japon. Anciennement formée
          autour dʼun château, cette vieille ville abrite de nombreux bâtiments historiques
          ainsi que des caves de sauce soja traditionnelles. Cette année, lʼexposition dʼart
          contemporain Tatsuno Art Project aura lieu à Paris, au bureau du Département du
          Hyôgo et présentera les oeuvres des artistes français et japonais résidant en
          France et ayant participé au projet entre 2011 et 2013.


          Takesada MATSUTANI 松谷武判
          Akira INUMARU 犬丸暁
          Bonnie POTH ボニー・ポット
          Emilie DUSERRE エミリ・デュセール
          Fumika SATO 佐藤文香
          François CAVELIER フランソワ・キャヴァリエ
          Ikumi INOUE 井上いくみ
          Jérémy ANDRE ジェレミー・アンドレ
          Marc-Antoine GARNIER マーク=アントワ−ヌ・ガルニエ
          Marie VALT マリー・ヴァルト
          Ophélie MAC オフェリ・マック
          Shoichi YABUTA 薮田翔一

          主催/龍野アートプロジェクト(アートde元気ネットワーク構成会員)
          共催/兵庫県パリ事務所
          後援/公益財団法人 兵庫県芸術文化協会 
          (チラシ)※クリックでpdfが表示されます
          TatsunoArtProject2015inPARIS

          (DM)※クリックでpdfが表示されます
          TatsunoArtProject2015inPARISTatsunoArtProject2015inPARIS

          ご挨拶

          0
            「龍野アートプロジェクト」は、2011年より文化庁のご支援をいただき、地域に残る歴史的な建造物を
            会場とし、芸術を切口に龍野の良さと芸術の素晴らしさを国内外に発信する活動に取り組んでまいりました。
            当龍野地区(兵庫県たつの市)は古くより「播磨の小京都」と称され、有識者の間では、その存在価値が
            高く評価されてまいりましたが、私を含めこの地で生まれ育ったものには、子どもの時からあるごくごく
            ありふれた風景といった感覚が強く、それでいて戻ってくるとなぜかホッとする空気感を持った城下町でした。
            そんな龍野の持つ魅力が、芸術の世界とマッチし、他の土地では出せない、また美術館とも違う独特の空間
            を創り上げ、多くの芸術家や関係者を魅了する姿に、この地域の宝を、日本の故郷(ふるさと)の原風景と
            も言える龍野で、後世に残し共有していくことが、この地に生まれ育ったものの務めではないかと思うよう
            になりました。
            今年度は、過去三年間からのさらなる飛躍を試み、
            11月2日−16日にわたり、下記の5点
            をポイントに、地方での芸術水準の向上と鑑賞機会の充実に取り組んでまいりました。

            1. 地方に残された資産(未活用の文化遺産・人材人脈)を活用する。
            2. 国際的に活躍する優れたアーティストとの交流を促進し、質の高い文化交流・情報交換の機会を確保する。
            3. 音楽と美術など他領域との融合を図り、新たな芸術的価値の創造・発信にチャレンジする。
            4. 芸術分野での専門家の指導・アドバイスを受ける機会を確保する。
            5. 地域・行政・学校・大使館等との連携を促進し、公共性を持った文化芸術活動とする。

            また2013年より、芸術の可能性を追求し、たつの市出身の若手作曲家 薮田翔一氏を迎え、芸術ジャン
            ルを横断した現代音楽と現代美術の響演(コンサート)にチャレンジしたのを契機に、今年度は時代を越
            え使い込まれた醤油蔵の空間的特質を生かし、コンサートホールでは得られない音の響き、演奏家の息
            づかいの感じられる客席の配置、「今、ここにある」音楽と映像とダンスパフォーマンスを融合させた斬新
            な試みに対し、満足のできる成果が得られましたことを、関係者一同喜んでおります。幸い、今年度も多く
            の方々からお褒めの言葉をいただき、「龍野アートプロジェクト」の認知度も広まってまいりましたことを、
            嬉しく思うとともに、心より感謝いたしております。今後とも「龍野アートプロジェクト」を機軸に、芸術の
            似合う城下町として地域 の活性化と文化芸術の振興に努力してまいりますので、何卒ご支援のほどよろ
            しくお願い申し上げます。最後となりましたが、本プロジェクトの実現にあたり、ご参加いただきました作家・
            アーティストの皆様をはじめ、多くの方々から、ご協力、ご支援を賜りましたことを、ここに深く感謝申し上げ、
            ご挨拶とさせていただきます。
            2015年2月
            龍野アートプロジェクト
            代表 淺井良昭

            Greetings

            0
              Greetings

              Since 2011, Tatsuno Art Project has been held here in Tatsuno with the generous support of
              the Agency for 
              Cultural Affairs of Japan, using the many historic buildings that remain in the
              region as venues to present 
              art to people from across Japan and around the globe, and showcasing
              the unique appeal of Tatsuno and 
              the excitement of contemporary art.
              Known in centur ies past as the "l itt le Kyoto" of Har ima Province
              (today the southwestern part of Hyogo Prefecture),

              Tatsuno has long been recognized by scholars for its 
              historical and cultural importance.
              However, to many including myself who were born and grew up here,
              the traditional townscape
              was something one took for granted - until, perhaps, returning after a lengthy 
              absence and
              breathing a sigh of relief at the atmosphere of the old castle town. Today the nostalgic charm of 

              Tatsuno is something that appeals to many artists and visitors of all stripes, and is somehow ideally
              suited to
              the world of art, characterized by unique spaces found nowhere else with an atmosphere
              differing radically 
              from that of a museum. I have come to believe that preserving this town as
              a treasured part of our regional 
              heritage, and sharing it as an archetype of the traditional Japanese
              community, is a vital mission for those 
              of us born and raised here. This year, for the duration of the
              Project from November 2 to 16, we strove to 
              build on the experiences of the past three years to
              further heighten the quality of art in the community and 
              enhance the viewing experience, focusing
              on the following five key points:


              1. Utilize historic regional assets (as-yet-unused cultural heritage, networks and human resources).
              2. Promote interaction with outstanding, internationally active artists, and secure opportunities for
              sophisticated cultural communication and information exchange.
              3. Pursue multidisciplinary syntheses, such as between art and music, and take on the challenge of  
              creating 
              and sharing new artistic value.
              4. Secure opportunities to obtain the guidance and advice of specialists in the art field.
              5. Promote partnerships among the community, local government, schools, embassies, etc.,
              and make it an arts and culture event of a highly public nature.

              Since 2013, we are explor ing new hor izons with a multidisciplinar y synthesis of contemporary
              visual art 
              and new music, in the form of a concer t featur ing young Tatsuno-born composer
              Yabuta Shoichi. This
              year, it was held in an old soy sauce warehouse with a unique ambience
              arising from its centur ies of use 
              and acoustics that could not be achieved in a concert hal l.
              The audience was seated r ight up close to the 
              performers and was thr i l led by the innovation
              and immediacy of the fusion of music, f i lm, and dance.

              Everyone involved in staging the per formance was delighted with the results. Happily, as in
              past years, the 
              event as a whole received highly positive feedback from numerous attendees.
              I am very pleased and deeply 
              grateful to be able to say that public recognition of Tatsuno Art Project
              is growing at a steady pace. Moving 
              forward, we will continue highlighting the al lure of Tatsuno,
              a histor ic castle town where contemporary 
              art looks right at home, through Tatsuno Art Project
              and related init iat ives aimed at invigorat ing the 
              community and promoting the ar ts and culture.
              We look forward to your continued encouragement and
              support. In closing, I would like to express
              my deepest gratitude for the cooperation and suppor t of the 
              participating artists, creators, and
              performers, and everyone else who helped make this project a reality.


              ASAI Yoshiaki

              Tatsuno Art Project Director

              February 2015

              報告書完成

              0


                龍野アートプロジェクト2014 日波現代芸術祭 「流れ Flow」
                報告書が完成しました。

                 

                ≪Black Out≫ 動画公開

                1
                2014年11月2日に行われた「響演2014」にてアレクサンデル・ヤニツキ氏の映像≪Black Out≫と薮田翔一氏の現代音楽≪Flow 窟笋離灰薀椒譟璽轡腑鵑上演されました。




                撮影:デジタルリーディング
                編集:薮田翔一

                ダイジェスト動画

                1
                舞台監修・薮田翔一氏編集による龍野アートプロジェクト2014のダイジェスト動画が出来上がりました。

                撮影:デジタルリーディング



                CURATORS TV

                1
                2013年に引き続き2014年もCURATORS TVで出展作家のインタビューなどの動画を紹介していただきました。
                ありがとうございます。

                http://www.curatorstv.com/video/5238239556272128

                | 1/7PAGES | >>